屋根のある風景

猫写真【C】 (街猫外猫etc)'11
02 /26 2011
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青空に雲ふんわりもいいけど
民家の屋根やアンテナ、電線いっぱいの空も好きなので
何も植わっていない団地の花壇のふちに上がってみました。
そしたら、道路の真ん中に立ってるのとは全然違う眺めになり
拡声器付きの軽トラがフレームイン・・・
あの猫好きのおっちゃんの車やから入れとこ。
水色の空=55mm、1枚目=250mm、2枚目70mm (55-250mm)


「アトリエとギャラリー晴空(ハルソラ)」(神戸栄町海岸通り)のロゴマーク
これって、いぬんこさん作やったんや~。
3月のオープンに向けてショップカードを配布されているようなので
神戸はもちろんのこと、大阪のギャラリーなどのフライヤーコーナーでも
手に取っていただけるかと思います。 3月5・6日にお茶会(お披露目会)開催。

◎「猫ふん9」参加者リスト、催し案内こちらに上がってます。(募集は3/15〆切)

◎あーっ、あの写りたがり犬また写りに行っとる~(笑)
色違いの相方さんみたいですが、ふたりそろって猫好きなのか、カメラ好きなのか。

◎15件分のコメントレス、別の場所で下書きしてコピペ送信直前に、消えました……
コンセントが抜けて…あぁ…また書き直します。。。


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コメント

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絶対に書かないでください。猫と地域の方に迷惑、心配をかけないために。

広告、署名運動、猫好きさんが不快と感じるような文言など、管理人の判断で削除します。

         

青空も雲があるときと、電線や鉄塔越しに観るのとで、
風情が変わっていいなあと思います。
どんな空も眺めていて飽きませんねえ。
猫と屋根、定番とはいえ、これもまた実に飽きのこない構図で。

やっぱり、あの不思議な笑いを誘う名作「茶色と茶色」のトイプーですか。(笑)
こきなこさんの後ろ頭の表情がまた味わい深いです。

あの桜と茶猫とトイプーさんの作品、なんだか夢のような絵でしたね。
私にはおかしみというより、なんとも言えない、人生の終わりの床で見る
最後の夢のような気がしてハッとしたんです。
こんなこと書くとお気を悪くされるかもしれませんけど、懐かしくて、
いつか行きつく場所のような気がしました。

実際は元気なトイプーちゃんと茶巨猫さんの楽しい風景なんですけどね。
いいわーこのプーちゃん。どこの方なのかしら。

>人生の終わりの床で見る最後の夢

すみません、横レスになってしまいますが、
この満開の桜の樹の下だから、やっぱり不思議な空気です。
永遠の一瞬というのはこういうのかもしれませんね...。

★白猫さん
ちょっと高いところに上がってみると
背が高い人にはこんなふうに見えてるんや~、って
ちょっと新鮮な感覚が味わえます。
猫が歩きやすい2階建の瓦屋根、こういうのも減ってきてるなぁ。

ゆらさんが撮られるあの場所の猫たちの写真は名作揃いなんですよね。
ココアもベージュも見事なカメラ目線っぷり!

★uminekoさん
早朝に競歩並みの速度で歩いて辿りついた場所で必死で撮って
最後の方に遭遇した予期せぬ場面だったので
ラストシーンではありますね。

トイプーきょうだい(?)は人の少ない時間帯にお散歩に来られているようでしたよ。
犬ってどう接していいのか分からないので絡んでいけないんですけど~。

ごとー(猫首輪製作所)